グループホーム(痴呆対応型共同生活介護)

         グループホームとは?

少人数によるキメ細かな良質のケア
 少人数制(ユニットケア)により、利用者一人一人の特性や能力に合わせた、やさしいケアができます。

日常生活がリハビリテーション
 食事づくり・掃除など日々の生活の中で、自然に生まれる役割そのものがリハビリであり、
 「自分にも何
かができる」と感じる瞬間が、自信と安定につながり痴呆の進行を抑えます。

利用できる方・・・ ○要介護認定1〜2の痴呆の状態にある方のうち、共同生活を営むことが可能な方。
            (医師の診断書により判断いたします)

 
  利 用 定 員  ・・・
 ○18名(1ユニット9名×2)

高齢者生活福祉センター(生活支援ハウス・地域交流スペース)

          生活支援ハウスとは?


生活支援ハウス・・・住居・食事を提供し、緊急時も安心です!

 入居対象者・・原則として60歳以上の自立および要支援者で、一人暮らし、
            または夫婦のみの世帯、同居であって家族による介護を受けることが困難な方。

地域交流スペース・・・発表の場・会議・研修の場としてご利用頂けます

 利用できる方 ・・朝倉町民の皆様どなたでも利用できます。(各種サークル・老人クラブ・婦人会等)

 利 用 方 法  ・・利用料金:無料  利用時間:希望に応じます  休館日:なし

 申し込み方法 ・・ローズハウスへ直接お申し込みください
                  (電話:0946−52−1116  FAX:0946−52−1117)



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